評価の読み方ノート
レビューの数字は、そのまま鵜呑みにできる値ではない。件数が1件しかない満点もあれば、 数十件ついた4点台もある。この帳面を付けるにあたって決めた「数字の読み方」を、 先にノートとして残しておく。作品の記録ページを読む前の前書きにあたる。
- この帳面の付け方(凡例)
何を・いつの値で記録するか。まずここから読む。
- レビュー件数の読み方
1件の満点と10件の4点台、どちらを信じるかという話。
- 平均点の読み方
平均点は満点近くに張り付く。点数だけでは差がつかない理由。
- 評価帯という区分について
この帳面が使う3つの帯(満点・4点台・それ以下)の決め方。