ホーム評価の読み方ノート凡例

この帳面の付け方(凡例)

この帳面が記録するのは、FANZAの素人動画のうちレビュー(評価)が1件以上付いている作品だけである。 評価が付いていない作品は、良し悪し以前に判断の材料が無いので載せない。ここが当帳面のいちばんの決めごとである。

記録する値は「取得した時点」のもの

レビューの件数も平均点も、日々変わっていく値である。だから各ページに書くのは 「記録した時点での件数と平均点」であり、いま現在の値とは限らない。 帳面とは本来そういうもので、最新の値が要るときは販売ページで確かめるのが筋である。 当帳面は「いつの時点でどう評価されていたか」の控えとして読む。

1作品1ページ・品番で引く

記録は1作品につき1ページ。ページの場所は品番(作品ごとの番号)で決めてある。 同じ作品を後から引き直すときに、品番さえ控えてあれば確実にたどり着けるようにするためである。 評価の近い作品同士は評価帯の棚でまとめている。

数字の読み方は別のノートに

件数と平均点をどう読むかは、それぞれ件数の読み方平均点の読み方に分けて書いた。 帳面の区分(評価帯)の決め方は評価帯という区分についてにある。

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